フォトリーディング公式サイト:速読をはじめ、能力開発や英語力向上を提供するラーニング・ソリューションズ
フォトリーディング
●フォトリーディングを研修する米国ラーニングストラテジーズ社は、ミネソタ州の正式な教育機関として政府より認定
されています。
●メキシコでは、判事や司法行政に携わる人々はすべて、
フォトリーディング
を習得することが義務付けられています。
●日本でも経営者・ビジネスマンを中心に支持をされ、
すでに32,837名が受講(最新の受講者の感想はこちらをクリック)
しています。
(集中講座とホームスタディ講座の延べ人数・2008年10月末現在)
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すでに日本をはじめとする12カ国(※)で発売中。発売以来38万部を突破!
(※)中国、デンマーク、オランダ、米国、フィンランド、ドイツ、ハンガリー、イタリア、韓国、ブラジル、スペイン、日本を含め計12カ国
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速読解説本のロングセラー「あなたもいままでの10倍本速く読める」をイラストでより分かりやすく説明。 読書記録フォトリーダーズノート、神田昌典やインストラクターのコラムも掲載。
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この手紙は重要です。
あなたに時間が十分にあって、読みたい本をすべて読めるなら、この手紙を読む必要はありません。しかし、あなたがより多くの情報を、いままでの数分の1の 時間で吸収したいなら… そして、大量 の文書を、次から次へと処理できるようになりたいなら…この手紙は、極めて重要な内容をお伝えすることになります。
正直、私の人生は、
フォトリーディング
に出会うことによって、大きく変わりました。それほどインパクトのある方法です。これから話す内容は、常識と異なりますので、にわかには信じられないかも知れません。しかし、誇張はありません。
初めまして。私は経営コンサルタントの神田昌典と申します。
いままでビジネス書を中心に執筆してきました。お陰様で累計100万部以上の書籍が出版され、数多くの読者の方に支持されております。 「成功者の告白」(講談社)、「あなたの会社が90日で儲かる!」「非常識な成功法則!」(フォレスト出版)、「60分間企業ダントツ化プロジェクト」 (ダイヤモンド)等の著作は、出版後3年、4年とたっても売れつづけており、出版界では異例のことだといわれております。
このような仕事をしておりますと、非常に勉強家・読書家に思われるようです。
正直に告白しましょう。
実は、私は、ほとんど本を読むことがなかったのです。
読みたい本はたくさんある。でも、仕事で忙しい。
布団に入って、本を開く。10分後には、寝入っています。
翌日。また10分後には、寝てしまっている。
とほほ・・
。
その結果、本を買っても、一向に読み進むことがない。1週間で、1冊読めればいいぐらいでした。
ところが、いまは、
毎日1冊、本を読んでいます。寝る前に10分。起きた後に、20分~30分の読書。
それで1冊の読書が完了。しかも、理解力は、以前より良くなっている
のです。
こんなに早く読書が完了できるようになったわけは、米国で開発された
フォトリーディング
を学んだからです。
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とは、ズバリ写 真を撮るように、毎秒約1頁のスピードで、本を読んでいく手法
です。
この能力は、誰でも、身につけることができます。実は、うちの社員も、
フォトリーディング
の研修を受けました。女性スタッフの2人です。その研修が終わった翌日から、一日一冊。すでに2ヶ月経過していますが、その間、読んだ本が60冊。
考えてみてください。
どんな大学教授でも、ある専門分野の本を、1000冊以上、読む人はいないといいます。現実には、
本を60冊読んだら、特定の分野では、トップクラスの知識を持つことができる
でしょう。このように、知識を吸収するスピードを速めることができれば、たった60日で、権威になるほどの知識をもつことができるのです。
実は、私たちのように、いままでの何倍ものスピードで本を読めるようになっている方が、増えているのです。
例えば、
群馬県前橋市在住、園さんから下記のような喜びのメールが送られてきました。
園さんは当時、資格試験に一度失敗し、精神的にたいへん落ち込んでいました。ちょうどその頃、この
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に出会い、もう一度、試験に再挑戦する決意をしたのです。
そして、上記のように
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を試験勉強に応用したところ、晴れてストレート合格することができました。現在は、コンサルタントとして楽しく仕事をしています。また
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に惚れ込み、
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のインストラクターにもなりました。(その後代表取締役社長に就任)
資格試験受講者以外に、
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を学んだ方の、ほんの一部の声をご紹介すると…
新幹線で三冊読破! 自分でも驚いています。
こんにちは!
フォトリーディングセミナーとても良かったです。
帰りの新幹線で三冊フォトリーディング。
今朝、一冊分、マインドマップに落としました。
まとめるのに、ちょっと時間がかかりました。
フォトリーディング自体は、とにかくやり続けて、効果を高めるしかないですけど、ホールマインドシステムは、他でも応用できますね。
私はデザイナーなので、日ごろから右脳的な物の見方をしていたと思いますが、結構知らず知らずに、似たような事をやってました。
でも、納得してこう体系化され、意識的にすると、まさしく情報処理革命、パラダイムシフトです。参りました。
スタッフのデザイン能力を、フォトリーディングで飛躍的に向上させようと、考えています。
株式会社パーセプション 代表 和田達哉
「これは最強のビジネスツールだ!」
セミナーが終わって1週間。いまだにこのフォトリーディングとめぐり合えた感動と興奮が冷めません。
大量 の書類やメール、山積みの新聞、雑誌、書籍があれよ、あれよと片付いていきます。ストレスからも解放
されました。どんな自己啓発手法やリラクゼーション手法よりも強力です。3年後、5年後の自分自身の能力を想像すると恐ろしくさえ、あります。
(アシスト経営・代表 澤田多津也様 北九州市在住)
● 今まで最大の難問であった大量の書類や定期購読紙、
書物の読解が驚くほどに簡単
になった。
● 短時間であっても、一旦フォトリーディングをした書物については
自信を持ってその内容を話せる
ようになった。
● 英語の辞書のフォトリーディングをはじめたところ、
英語が非常に身近に
感じられるようになった。
|
論より証拠の体験談
|
●
一体、なぜ読書スピードが格段にアップするのか?
繰り返しますが、速読とは違います。
フォトリーディング
は、大脳生理学、認知心理学、神経言語プログラミング、そして加速学習(アクセレラティブ・ラーニング)の最先端の知識をベースに開発された、情報処理のスピードを高める技術です。
人間の脳が、4%しか使われていないことは、ご存知だと思います。しかし、残り96%をどのように使えばいいのかについては、誰も教えてくれませんでした。
左脳は言語を、右脳は図や絵を処理します。このように役割分担があります。左脳は、7±2バイトの情報しか処理できません。これは電話番号が8桁以上になると覚えにくくなることからも分かります。しかし、
右脳は、イメージを処理する脳ですから、写 真のように何百万バイトもの情報を撮り込むことができます。
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は、左脳と右脳の役割の違いを踏まえ、全脳をバランスよく活用します
。その結果 、大変なスピードで、文書が処理できるようになるのです。
次のグラフは、「天才(Genius)」と題された米国のテレビ番組(United and Documentary Television制作)で放映した際に使われたデータです。
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を行う学生の脳波を記録したものです。背の高い波がある部分は、通 常の読書の状態です。その波のパターンが、
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を始めたとたんに、背が低い波になります。「心のなかでのムダ話」が中断され、集中力が高まったことが分かります。
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を開始したとたん、
脳波が、瞬時に変わります。
IBVA技術による脳波記録図
●
どうすればフォトリーディングができるのか?
実は、
フォトリーディング
という作業は、全脳を使って読書を行う
フォトリーディング
・ホール・マインド・システムの1ステップなのです。この読書システムは、「確かにいいけど、日常では使えない」という通 常の速読法と異なり、
日常でも無理なく使い続けられるように設計されたシステム
で、次の5つのステップを踏みます。
はじめのステップは、読書に対する明確な目的をもち、読書に最適な状態に入る「準備」をします。学校では、とにかく目の前にある文字を読み始めることを教 えられました。しかし、読書を効率的に行うには、読み始める前に、読書の目的を明確にする必要があります。そして画期的な
ミカン集中法
を使うことにより、読書に集中できる状態に入ることができるようになります。
第2のステップは、「プレビュー」です。この作業により、これから吸収していく情報を、整理し、分かりやすく格納していくことができるようになります。
第3のステップは、「
フォトリーディング
」です。一頁一秒の速度で、ページをめくっていきます。左脳を使わないようにして、情報処理スピードの早い右脳で、情報を吸収していきます。
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は、
スピード学習モード
(Accelerative Learning State)
に入ることで可能になります。
第4のステップは、右脳に蓄積された情報を、日常で使えるようにする作業です。「アクティベーション」というテクニックを使って、顕在意識上に、
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で吸収した情報を引き出していきます。
最後のステップは、高速リーディングです。これは通 常の読書に近い読書法です。しかし、いままでの4つのステップと組み合わせることにより、読書に対する柔軟性が生まれ、理解力も確かなものになっていきます。
あなたが、この
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・ホール・マインド・システムを
学んだ瞬間から、期待できる成果
は、次のとおりです。
どんな本でも、3~5分で、その要約を把握することができる。
多くの本から、10~15分以内に、その中心的なアイディアを抽出することができる。
通 常の読書に比較して、3分の1から、10分の1の時間で、読書を完了することができる。
新聞・雑誌等の記事でも、30秒~60秒で、内容を把握することができる。
電子メールを早く処理できるようになる。
短時間で読んだ本でも、自信をもって、その内容について語れるようになれる。
「胡散くさいなぁ。本当に、こんなことができるのか?」と、あなたもお感じになると思います。私自身、胡散くさいなぁ、と思っていました。ですから、
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についても、存在は知っていたのですが、何年もの間、受講しなかったわけです。しかし、それは大きな間違いでした。
実際、調べてみると、
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は、大変、信憑性の高い教育法であることが分かりました。アメリカにおいては、学校として認定されるのは、並大抵のことではありませんが、
フォトリーディング
を研修する米国ラーニングストラテジーズ社は、
ミネソタ州の正式な教育機関として政府より認定
されています。
さらに
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は、歴史と実績でも群を抜いています。既に20年間、実践され、その受講生は、全世界で20万人を超えています。
さらに、日本でもベストセラーになった、「1分間マネジャー」共著者、ケン・ブランチャード博士、そして、「頭脳の果 て~アインシュタイン・ファクター」(きこ書房)のウィン・ウェンガー博士も、次のようにコメントしています。
「現在、各界のリーダーは、新しいアイディアをすばやく吸収し、幅広い分野における重要なトピックについて把握し、専門分野については常に動向をフォローしていなければならない。以上をすべて可能にするのが、
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・ホール・マインド・システムだ。」
ケン・ブランチャード博士
「人間の読書スキルの開発という観点から見ると、
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は、極めて自然な進化プロセスであるだろう。」
ウィン・ウェンガー博士
●
なぜフォトリーディングは、不可欠なスキルなのか?
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は、年齢に関わらず、誰でも学べる方法です。繰り返しますが、既に開発されて20年、全世界で20万人以上が学んでいます。ところが、日本においては、いままで誰もこの方法を教える人がいませんでした。この情報処理テクニックを知らず、いつまでも
情報鎖国でいることは、アメリカをはじめ世界各国から、日本がますます引き離される
ということを意味します。これは致命的です。そこで、「日本でも
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を普及していかなくては」という義務感が湧き起こったのです。私は、
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の認定講師となるために、厳しいトレーニングを受け、日本人初のインストラクターとして認定されました。
私が使命感をもって取り組んでいるのは、指導者層(経営者等、社会の変革を担いリーダーとなって活躍する人、およびその候補者)の情報処理スピードの加速化
です。そこで、トップ1%のための、
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集中講座を定期的に開催することに致しました。
フォトリーディングを学ぶ2つの方法
~週末で学べる集中講座とホームスタディ講座~
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・ホールマインド・システムを学ぶのに最もいい方法は2日間もしく は3日間の「
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集中講座」に参加することです。この講座は学習効率を 重視した人数(通常30人程度に限定)で行っており、最短距離で、あなたの情報処理スピードを上げることができます。講師は、開発者ポール・シーリィによって認定されたインストラクターが行います。
現在、公認インストラクターは日本で18名いますが、彼らは速読オタクではありません。実は、彼らはほぼ全員、会社の経営者であり、しかも世間的にみれば 信じられないぐらい成功している人達です。先ほど、体験談に登場していただいた園さんもインストラクターになられた方の一人ですが、彼は、20代で年商 100億円企業を設立・経営し、そして中小企業診断士の試験を受ける前に、会社を売却されているという経歴を持っています。また税理士の岡本先生はなんと ベストセラー作家(「裏帳簿のすすめ」(アスコム)、「会社にお金が残らない本当の理由」(フォレスト出版))として大活躍。出す本、出す本がそれぞれ 10万部を超える異例のヒットを連発されている方なのです。
さらに、インストラクターのなかには、ヒーリング界の第一人者で、ベストセラー 「幸せの宝地図であなたの夢がかなう」で著名な望月俊孝先生、歯科医の伊東先生、大手企業の取締役を高年収を手放し退職、インストラクターになった芝先 生、 美容業界では知らない人がいないというカリスマ美容師、金井先生が名を連ねて います。まぁ普段は会うことすらできない、素晴らしい方々が講座を直接指導されているのです。この方々はほんの一例で、公認インストラクターは、ほんとう に人間的にも素晴らしい魅力をもった方々です。
なぜ社会的にこんなに成功している方が、
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のインストラクターをやっているのでしょうか? もちろん、お金のためではありません。お金は十分持っています。ズバリ、
フォトリーディング
を受講した結果 、この素晴らしさに虜になってしまったのです。そして、この素晴らしさを、是非、多くの方にお伝えしたい。そういう情熱をもった方々が、あなたの能力を次のステージに引き上げていくお手伝いをしています。
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集中講座は、ただ単に机に座っていればいいという講座ではありません。多くの演習がある体験型のセミナーです。さらに、情報を吸収するだけではなく、発信していく側面 についても、
未知の世界があることを実際に体験
していただきたいと思います。
株式会社ALMACREATIONS
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